初めてネズミと遭遇!?

意外かと思われるかもしれませんが、私自身生でネズミをみたことがありませでした。

というのも以前我が家では、屋根裏でガタガタと物音がし、愛犬用のドックフードの袋が破られ小さな糞が見つかるという出来事がありました。

ご察しの通りネズミの仕業だとすぐに分かりました。

しかし、我が家では今までネズミよる被害やネズミ自体も生で見たことがなくどのように対処すればいいのか最初は戸惑りました。

初めての体験でしたが、まずは糞が落ちていてネズミが通ったと思われる個所に粘着性のネズミ取りを設置することにしました。

実際に罠を設置したもののネズミは警戒心がとても強く捕獲するのも難しいと思っており、夜も遅かったので罠を設置後にベットに寝静まっていました。

すると設置後約30~40後に、キューンという甲高い鳴き声とガタガタと音がしたので慌ててネズミ取りを設置した場所に向かいました。

確認すると大きなネズミが一匹罠に掛かっていたので驚きました。

しかし、ネズミを捕まえることが出来たもののその後の処理をどうすればいいのかが分かりませんでした。

保健所に聞いても処理は自身で行ってくださいと言われ、ネットで調べてもあまり方法が載ってませんでした。

結局は残酷かもしれないが、袋に入れて窒息死させてごみ袋に入れて処分しました。

今後の為に誰かネズミを捕獲後の処理についてご存知の方がいれば教えてください。

宜しくお願いします。

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今地域で話題になっている遊びについて!!

皆さん、ご無沙汰しています。

更新が大変遅くなってすいません。
新年度が始まって早くも2ヶ月が経ちましたね。
全国各地で梅雨入りが宣言され、気温もずいぶん暖かくなりましたね。
ニュースを見ていると熱中症で病院搬送される方の数も1日で200人を超え、高齢者で亡くなっている方もいれば、川で遊んでいて溺れてなくなる大人・子どもも増えてきていますね。
皆さん、昼間はよく水分補給と十分な休息、川原で遊ぶ時は水かさや水の勢いなど川の情報などをしっかり確かめた上で安全に過ごして下さいね!!
さて、今回は今私の住む地域で特で高齢者の方のレクリエーションとコミュニケーションとしても大きな効果がある遊びについて紹介します。
もしかしたら、他の地域でも同じことをしてるかもしれませんが。
この遊びは、私の住む地区の老人会では「おじゃみ」と言うのですが、手作りのお手玉10個を木で造った3・5・20.40.50と書かれた得点箱の穴に向かってお手玉を投げ、お手玉がその点の穴に入ればその得点を獲得するというゲームです。
もちろん得点が高くなるにつれ穴の大きさも小さくなり難しくなっています。
※呼び名は地域によって異なるかもしれませんが。
例えるなら、輪投げに近い遊びですね。
ルールは先ほど言った内容で、設けた線を踏み越えないようにお手玉を投げ、これを2回行い合計得点が高い方が一番となります。
私もこの「おじゃみ」を数回やらせてもらったんですが、とにかく競技中はとてもプレー者も周りにいる人全てが和気あいあいとなり笑顔と笑いが溢れてきます。
また初対面の方同士でも「おじゃみ」を通じ、互いにコミュニケーションが知らぬ間に取れすぐに仲良くできます。
誰がやっても熱中するし、とても面白い遊びです。
私の住む地域の行政(市)では、地域で「おじゃみ」を普及させようと「おじゃみ」を初めてする場合無料で申請すれば道具を貸してくれるみたいです。
地域での過疎化や高齢化の進行に伴い、独居高齢者も増え、近所づきあいも希薄化する中で行政もこの遊びの効果に大きく期待してるのが分かります。
みなんさんの地位ではこの遊びはありますか?
知らなかった人、やって見たい人は是非一度「おじゃみ」を体験してみて下さい。
そして「おじゃみ」をまだやっていない地域や地区に広めて、地域での過疎化や高齢化の進行に伴う、独居高齢者、近所づきあいの希薄化を少しでも改善していきましょう!!
きっと大きな効果が得られると思います。
※下の写真は「おじゃみ」している時の風景写真です。
おじゃみ写真
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