淡路だんじり祭りについてのイベント情報

南あわじ市で、昭和54年(1979)から旧三原町時代に上田八幡神社の宵宮に健康広場のグランドに近郷から30台以上のだんじり(壇尻)が集まり「三原だんじり祭り」 が行われ、合併後「淡路だんじり祭り」と名を変えて行われている伝統ある祭りが今年も開催される。


つい最近まで真言宗の寺院を回っての淡路巡遷弁財天(通称:回り弁 天)があり、 近郊から30台以上ものだんじり(壇尻)が集い活気を呈していた淡路だんじり祭り。 


しかし最近は、簡素化の影響で以前のような盛大な祭りは観られないのが残念で仕方がない!!


淡路島各地でだんじりの出る寺社は約200ヵ所あり、参加するだんじりは現在全島で約300台ある。


その内の約20~30台のだんじりが「淡路だんじり祭り」に出てくるのだ。


それに、各だんじりには勇姿・水引き,彫刻(高欄・狭間),金網などの美術工芸品,勇壮な練り,情緒あふれる「だんじり唄」など違っておりそれらを一度に目にすることも出来る。



迫力と活気があるこのだんじり祭り、みなさんも是非見に来られてはどうでしょうか?


フリーマーケットやフォトコンテスト(淡路だんじり祭りの写真を撮って南あ
わじ市の特産品をゲットしよう!)も行われます。


日時:平成25年4月29日(月・祝日) 9:00~15:00

会場:三原健康広場(南あわじ市青木198-5) ※雨天中止


賞と賞品

・特選:3万円相当の淡路ビーフ(1点)

・準特選:1万円相当のハモなどの海産物(2点)

・入選:5000円相当の地産特産品(3点)

・佳作:10点(副賞あり)


是非来て下さい!!

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まさかの怪奇現象!?

今から数時間前に愛犬の散歩に出かけた。

自宅の下がすぐ車庫になっており、家を出るときは必ずそこを通って出ていかなければならない。
車庫には自家用車のタントが駐車されており、散歩に行く時は何も気にせずにそのまま愛犬の散歩に出かけようとした。
すると、普通なら鍵が掛かっていて速度計などのモニターには灯りはつくはずがないのに灯りがついているのに気がついた。
不思議に思ったので愛犬にリードをつけた状態で運転席の扉を開けて見るとにカーナビの電源と速度計などのモニターの灯りがついて、セルモーターがACCの状態になっていた。
私は犬の散歩に行く前にセルモーターをオフにして、鍵だけは散歩に帰ってきた時に閉めてから自宅に上がろうと思って鍵だけは車内に残したままでいた。
散歩に行く前に母親にそのようなことが起こっていたと伝えてから犬の散歩に出かけた。
どうやら、仕事でいつもモーターバイクを使用するのでそれを車庫にしまうのにタントを移動させなければならなく、タントを一度車庫から出してモーターバイクを車庫の奥にしまったのだがその時にタントの鍵を車内に置いたままきちんとエンジンを切るのを忘れていたのだという。
そのまま私が気付かずにいたら、恐らくバッテリーがあがってしまって翌日タントを動かすことが出来なかっただろう。
しかし、約20~40分程度犬の散歩をして自宅に帰ってきた時に奇妙なことが起こっていた。
ふとタントの運転席に目を向けると、散歩に行く前にセルモーターをオフにしたのにまたセルモーターがACCの状態になっていて、カーナビの電源と速度計などのモニターの灯りがついていたのである。
見た感じ車内からは何も盗まれたような形跡はなかった。
誰かのイタズラなのか、それとも私の勘違いだったのか?
理由は判らないがエイプリルフールの日にこのようなことが起こったのも偶然なのだろうか?
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