Appleについて。

 既にニュースや新聞でもお知りの方も多くいるでしょう。

私たちは現代にとっての偉大な技術改革者である、Steve Jobs(スティーブン・ジョブズ)氏を昨日失いました。
Steve Jobs(スティーブン・ジョブズ)氏が我々に残した、Mac・iPhone・iPad・iPod・iTunesは我々の生活の中においては切っても切れない関係になっています。
Steve Jobs(スティーブン・ジョブズ)氏のこれまでの語り部は多くの大人や子供たちに喜びを与え、最後には我々を歓喜の渦に呑み込んでいました。
Steve Jobs(スティーブン・ジョブズ)氏の存在は我々にとって、大きな見本になる人物(存在)だと私は思います。
また米国のオバマ大統領の声明でも、「Steve Jobs(スティーブン・ジョブズ)氏は我々の生活を変え、産業を再定義し、人類の歴史上でも類いまれた功績を残した。彼は世界の見方を変えた。世界はビジョンを持った経営者を失った。」と述べ希代の経営者の死去を悼んでいます。
それだけ、Steve Jobs(スティーブン・ジョブズ)氏の存在は偉大だと言えます。
Steve Jobs(スティーブン・ジョブズ)氏により創設されたApple社は今では所有する株価の総額が23兆円で、これは日本の今年度の国家予算の3割に相当する額であります。
本当にSteve Jobs(スティーブン・ジョブズ)氏は世界にとっては素晴らしい人物であります。
日本の国会議員の方々もSteve Jobs(スティーブン・ジョブズ)氏を見習って欲しいですね。
そうすれば日本もよりよくなるのではと私は考えています。
最後にSteve Jobs(スティーブン・ジョブズ)氏の死去を心よりお見舞い申し上げます。
Steve Jobs(スティーブン・ジョブズ)氏
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大学生活について

 大学に入学して早から半年が経過しました。

長かった夏休みも終わり、10月3日から授業が本格的にスタートしました。
前期を振り返れば、自分にとって勉強がまだ足りなかった部分や勉強方法を少し改善しなけrばならないことに気付かされました。
後期では前期での経験を考えてよりよくしたいと思っています。
今日学校では一年生の後期から始まる「病態治療学」の授業がありました。
「病態治療学」では主に体液の異常・血管障害・炎症と修復・免疫など我々の身体で起こる病気について理解して学んでいきます。
今日の初回の授業の印象では「病態治療学」は「人体構造機能学Ⅰ・Ⅱ」よりはまだ分かりやすくて楽しいと感じました。
これからの授業でこの感じ方がどのように変化するかは分かりませんが、初回の印象が面白くもなく楽しくもないというよりはよっぽどいいと私は思います。
それがきっかけでその教科の学習への意欲や取り組みが上がる起爆剤となると私は考えています。
自分で言うのも何ですが・・・・
大学の授業では他の人たちに取り残されないように、また彼らを抜いていけるように頑張って行きたいです。
病態治療学
            (テキストと今日配布された資料)
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