日本・世界経済について

 現在ご存じの通り日本では急速な円高が続いており、日本の輸出産業に大きなダメージを与えています。

アメリカの経済不安とギリギャの経営破綻から始まってるEU経済の不安の両方の影響で戦後以上の円高となっており、早急の解決策が必要となっている状況です。
素人の私の考えでは、まずアメリカの経済不安を解消(解決)することが円高から円安に変える為の早急な解決に繋がると思います。
米国のオバマ大統領が最も改善したいと考えている「米国内の雇用増大」を実現できれば、日本国内の円高も徐々に解消できるが、実際のところ米国内の失業率は改善されておらず悪化の一方を辿っています。
私はアメリカの経済不安の要因となっている「失業率の悪化」を改善する方法として、米国32代大統領のフランクリン・ルーズベルトが行った「ニューディール政策」をなどを参考にして、国が失業者たちを公共事業を通して雇い「失業率の悪化」を抑制し改善していくという考え方を米国政府がするべきだと思います。
実際に国が失業者を雇うという考えは簡単に行えるとは考えていませんが、そのような考えを考えてそれを確実に実行できるくらいの覚悟がなければ、この先日本の円高問題をはじめこれからの世界経済が良くなることはないと私は思います。
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オススメ焼き肉店(1)

 今日紹介するオススメの焼き肉店は淡路島にある焼き肉「力」です。

淡路島の焼き肉「力」は現在は志筑(津名)店と東浦店の二店舗があり、志筑(津名)店は数年前に出来たばかりでそれまでは東浦店だけしかありませんでした。
私は淡路島の東浦店の焼き肉「力」は幼いころ家族でよく食べに行ってこともあったのですが、今日十数年ぶりに家族と私の友人とで食べに行きました。
店の形は変わってなく、多少店内を改装??したかなぁって感じましたが、料理の味は抜群に美味しくて昔と変わっていない感じがしました。
特に今回淡路島の焼き肉「力」東浦店で美味しかったのが、数量限定のテールスープと淡路島牛を使用したロースのねぎ塩焼きでした。
数量限定のテールスープはテールがなんたって柔らかくて味もしっかりしていて最高で、またテールとコクのあるスープの味がとってもマッチしていてとても美味しかったです。
テールの部分は高価な部分で値段が結構すると聞いていましたが、淡路島の焼き肉「力」東浦店のテールスープは、ボリュームはあるは美味しはしかも値段が¥700という安さで食べられるところは私がオススメしたい特徴です。
そして、もう一つのオススメである淡路島牛を使用したロースのねぎ塩焼きは普通のロース(タレ付き)とは違いとてもあっさりしていて、ひつこくなくて口の中に入れたらとろけるような食感はとても最高でした。
またレモンを絞って一緒に食べることでさらに美味しくなります。
是非一度みなさんも淡路島に訪れた時は淡路島の焼き肉「力」に来店して、限定テールスープとロースのねぎ塩焼きを注文されてはいかがでしょうか?
因みに今回初めて淡路島の焼き肉「力」東浦店の店員にこの淡路島牛を使用しているロースのねぎ塩焼きを紹介され、三皿も注文しました。
焼き肉力
力のテールスープ
     (今回のオススメ料理である数量限定のテールスープ)
力のロースタレ
         (ロースのタレの写真)

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