大学に入学して早から半年が経過しました。

長かった夏休みも終わり、10月3日から授業が本格的にスタートしました。
前期を振り返れば、自分にとって勉強がまだ足りなかった部分や勉強方法を少し改善しなけrばならないことに気付かされました。
後期では前期での経験を考えてよりよくしたいと思っています。
今日学校では一年生の後期から始まる「病態治療学」の授業がありました。
「病態治療学」では主に体液の異常・血管障害・炎症と修復・免疫など我々の身体で起こる病気について理解して学んでいきます。
今日の初回の授業の印象では「病態治療学」は「人体構造機能学Ⅰ・Ⅱ」よりはまだ分かりやすくて楽しいと感じました。
これからの授業でこの感じ方がどのように変化するかは分かりませんが、初回の印象が面白くもなく楽しくもないというよりはよっぽどいいと私は思います。
それがきっかけでその教科の学習への意欲や取り組みが上がる起爆剤となると私は考えています。
自分で言うのも何ですが・・・・
大学の授業では他の人たちに取り残されないように、また彼らを抜いていけるように頑張って行きたいです。
病態治療学
            (テキストと今日配布された資料)