学業

最近の子どもたちについて

私の住む地域についての見解である。 

最近の小学生~高校生の子どもたちってすれ違った時に自ら挨拶してくる
ことってあまりないと思う。
私が道行く彼らに挨拶をしても返事を返さないで知らん顔する子どもまでいる。
どうして彼らは挨拶を返して来ない、自ら道行く人に挨拶をしないのだろうか?
私はそれが不思議に思う。
2週間ほど前に私は驚かせられたことがあった。
それは、とある市内の高校の前にある横断報道に自転車に乗った二人の小学生が道路を
横切るために待っていた。
そして、私がそこを通りかけた時に彼らの姿が見えたので停止線で一時停止し彼らを反対側の
道路に渡らしてあげた。
すると、少し窓を開けていたからかもしれないが彼らが大きな声で「有難うございます」と車内一面に聞こえるくらいの元気な声でお礼を言ってきてくれた。
今でも思うことなのだが、どうして彼らはそのような大きな声でお礼が言えるのだろうか?
とても感心した。
私も以前までそうだったが、日本人の大抵は引き込みがちの人が多いと言われ。周りから見ればとてもマイナスな行為をしているとも言われている。
私はもっとアクティブになることで、人としてよくなるのではないかと感じている。
なので、もっと子供たちがアクティブに行動として接すればいいのなぁとも思う。
皆さんはどう感じられているだろうか?
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教育について 淡路島のおっさん動画ブログ#7


皆さんこんにちは。

今日私がお話しすることはズバリ教育についてです。
今回の内容では子どもの教育だけではなく、社会に出ている大人の方々の教育にも
大きく関わってきます。
日々の生活を送る中で、皆さんはある人(我子や友人など)が何かしてはならないこと
をした時に「叱っている」ことはありませんか?
人は誰かに「叱られる」または「注意される」とそれがきっかけでその人が持つ自尊心が
傷つけられます。
では、自尊心が傷つけられると一体人はどうなるのだろうか?
例えば、うつ病・人格障害・摂食障害・パニック障害・PTSDなどの精神疾患に陥ったり、最悪それらが原因となり殺人や自殺を行ったりする可能性があります。
このような内容が今回のお話し(テーマ)の中には意味合いとして含まれています。
そして今回の内容で私が最も伝えたいことは、「怒らないこと」「相手の言い分を聴くこと」「褒めること」この3つです。
詳しくは動画をご覧ください。
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