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奈良県吉野、朱印帳めぐりの旅について

今回ご紹介するのは世界遺産がある場所としてでも知られる奈良県吉野の朱印帳めぐりの旅についてです。

訪れた時期が9月ということで四季を感じれる時期でもあったのですが、あいにくこの時は紅葉の景色を感じることが出来ませんでした。

紅葉などの時期になれば移動途中でも素晴らしい景色を眺めながら旅をすることも出来ます。

また今回の奈良県吉野の朱印帳めぐりの旅では訪れた鞍馬山も訪れました。

鞍馬山は、古くは「暗部山(くらぶやま)」と呼ばれ、今なお杉や桧の巨木が鬱蒼とした緑深い森を支配する神域で、実際に歩いてきたが神秘というオーラも感じることができました。

とても歩いていても清々しくて自分自身が神秘に包まれるような場所でした。

今回は日帰りのため時間が限られたので世界遺産である、金峯山寺・吉水神社と如意輪寺の3箇所しか巡ることが出来ませんでした、とても充実した一日を過ごすことが出来ました。

そして、今回初めて参拝した金峯山寺・吉水神社・如意輪寺はどちらもとても歴史が古く、とても興味深く感動させられました。

世界遺産の一つである吉水神社では実際に「義経潜居の間」「弁慶思案の間」と呼ばれている座敷、後醍醐天皇南朝の皇居、太閤豪華花見の本陣も見学してきました。

めったに見る機会もない歴史ある場所を今回は実際に訪れてみて周れたことは歴史を肌で感じるとてもいい経験にもなりました。

是非一度みなさんも訪れてみてください。

 

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初めてネズミと遭遇!?

意外かと思われるかもしれませんが、私自身生でネズミをみたことがありませでした。

というのも以前我が家では、屋根裏でガタガタと物音がし、愛犬用のドックフードの袋が破られ小さな糞が見つかるという出来事がありました。

ご察しの通りネズミの仕業だとすぐに分かりました。

しかし、我が家では今までネズミよる被害やネズミ自体も生で見たことがなくどのように対処すればいいのか最初は戸惑りました。

初めての体験でしたが、まずは糞が落ちていてネズミが通ったと思われる個所に粘着性のネズミ取りを設置することにしました。

実際に罠を設置したもののネズミは警戒心がとても強く捕獲するのも難しいと思っており、夜も遅かったので罠を設置後にベットに寝静まっていました。

すると設置後約30~40後に、キューンという甲高い鳴き声とガタガタと音がしたので慌ててネズミ取りを設置した場所に向かいました。

確認すると大きなネズミが一匹罠に掛かっていたので驚きました。

しかし、ネズミを捕まえることが出来たもののその後の処理をどうすればいいのかが分かりませんでした。

保健所に聞いても処理は自身で行ってくださいと言われ、ネットで調べてもあまり方法が載ってませんでした。

結局は残酷かもしれないが、袋に入れて窒息死させてごみ袋に入れて処分しました。

今後の為に誰かネズミを捕獲後の処理についてご存知の方がいれば教えてください。

宜しくお願いします。

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