健康

肩こり・五十肩・四十肩・筋肉痛の解消法 !!

肩こり・五十肩・四十肩・筋肉痛で悩んでる方に紹介したいこれらを改善できる方法をご紹介します。

症状と方法によっては改善は見込めますが、実施するかしないかはご自身で責任を負ってください。

整体師の資格を有する方が誰でも簡単に肩こり・五十肩・四十肩・筋肉痛を解消する方法を伝授してくれます。

映像で出てる体験者の感想は、「肩こりで日々悩まされているが、これをする前とした後とを比較すると全然違う」といってました。

日本人の多くは肩こりなどの肩の症状に悩まされていますよね。

この方法は一人では行うことが出来ませんが、家族・友人などと協力してもらい行ってもらえればできると思いますので、一度試してみて下さい。

また、一人で行う方法としては、定期的に肩甲骨を動かすことで予防・改善ができると思います。

以下は私自身が行ってる方法を簡単に紹介します。

両腕を上に垂直にバンザイする→少し両肩を後ろ引っ張る→両肩を引っ張る方向に両腕を肘を曲げながら一緒に引っ張る→肩甲骨が動く

この方法を10回/セットで無理をしない程度に数セット行います。

肩甲骨を動かすことにより肩甲骨周辺の肩の筋肉がほぐれ血流が良くなり肩こりなど肩の症状が改善していきます。

※映像の方法は症状により個人差が生じ必ず改善する保証はとれません。また、力を加えすぎたり無理やりな方法で行なったりすると逆に症状が悪化する可能性もある為、施行を行う側とそうでない側が互いに確認しながら行ってください。一人で行う方法も同様です。

※この映像の方法及び個人での方法を行い症状が悪化したと言われてもこちらでは一切の責任は負いません。症状が重傷な場合または紹介する方法をご自身の責任で実施しても改善しない時は、病院または整骨院などで診断・治療を受けてください。

 

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今地域で話題になっている遊びについて!!

皆さん、ご無沙汰しています。

更新が大変遅くなってすいません。
新年度が始まって早くも2ヶ月が経ちましたね。
全国各地で梅雨入りが宣言され、気温もずいぶん暖かくなりましたね。
ニュースを見ていると熱中症で病院搬送される方の数も1日で200人を超え、高齢者で亡くなっている方もいれば、川で遊んでいて溺れてなくなる大人・子どもも増えてきていますね。
皆さん、昼間はよく水分補給と十分な休息、川原で遊ぶ時は水かさや水の勢いなど川の情報などをしっかり確かめた上で安全に過ごして下さいね!!
さて、今回は今私の住む地域で特で高齢者の方のレクリエーションとコミュニケーションとしても大きな効果がある遊びについて紹介します。
もしかしたら、他の地域でも同じことをしてるかもしれませんが。
この遊びは、私の住む地区の老人会では「おじゃみ」と言うのですが、手作りのお手玉10個を木で造った3・5・20.40.50と書かれた得点箱の穴に向かってお手玉を投げ、お手玉がその点の穴に入ればその得点を獲得するというゲームです。
もちろん得点が高くなるにつれ穴の大きさも小さくなり難しくなっています。
※呼び名は地域によって異なるかもしれませんが。
例えるなら、輪投げに近い遊びですね。
ルールは先ほど言った内容で、設けた線を踏み越えないようにお手玉を投げ、これを2回行い合計得点が高い方が一番となります。
私もこの「おじゃみ」を数回やらせてもらったんですが、とにかく競技中はとてもプレー者も周りにいる人全てが和気あいあいとなり笑顔と笑いが溢れてきます。
また初対面の方同士でも「おじゃみ」を通じ、互いにコミュニケーションが知らぬ間に取れすぐに仲良くできます。
誰がやっても熱中するし、とても面白い遊びです。
私の住む地域の行政(市)では、地域で「おじゃみ」を普及させようと「おじゃみ」を初めてする場合無料で申請すれば道具を貸してくれるみたいです。
地域での過疎化や高齢化の進行に伴い、独居高齢者も増え、近所づきあいも希薄化する中で行政もこの遊びの効果に大きく期待してるのが分かります。
みなんさんの地位ではこの遊びはありますか?
知らなかった人、やって見たい人は是非一度「おじゃみ」を体験してみて下さい。
そして「おじゃみ」をまだやっていない地域や地区に広めて、地域での過疎化や高齢化の進行に伴う、独居高齢者、近所づきあいの希薄化を少しでも改善していきましょう!!
きっと大きな効果が得られると思います。
※下の写真は「おじゃみ」している時の風景写真です。
おじゃみ写真
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